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2016年
セリーヌの世紀 三部作LinkIcon/ 第三部 夜の果ての夜@左内坂スタジオ/ 市ヶ谷 (3.24ー3.29)
セリーヌの世紀 三部作/ 第二部 虫けらどもをひねりつぶせ@左内坂スタジオ/ 市ヶ谷 (1.28ー2.2)
2015年
セリーヌの世紀 三部作/ 第一部 ベベール年代記@左内坂スタジオ/ 市ヶ谷 (12.10ー12.15)
2014年
マクベス/ファルマコス@明星大学日野校シェイクスピアホール(10.18)
INFANT2LinkIcon@左内坂スタジオ/ 市ヶ谷 (8.22ー9.7)
Posthuman Theatre 2014LinkIcon日本ーポーランド国際共同制作公演 with Teatr Cinema @森下スタジオ(1.11ー13)
2013年
INFANTLinkIcon左内坂スタジオ開設記念公演 @左内坂スタジオ/ 市ヶ谷 (9.13ー9.29)
2012年
Posthuman Theatre in EuropeLinkIcon日本ーポーランド国際共同制作ヨーロッパ・ツアー with Teatr Cinema(10.16ー11.5)
享楽系カンバス閉館公演 @FreeSpaceカンバス(2.11ー3.31)
2011年
Posthuman TheatreLinkIcon日本ーポーランド国際共同制作公演 with Teatr Cinema (ポーランド) @森下スタジオ(11.11ー13)
Dream Regime 「夢」の体制LinkIcon日本ーウェールズードイツー韓国 国際共同制作公演  第一部/ 信仰体・第二部/ 病者の時代 @森下スタジオ(2.8ー11)
2010年
最終生活アトリエ・パフォーマンス三部作 @FreeSpaceカンバス第1部/ なぜ、疑った (7.1ー3)・第2部/ 永劫回帰と、(8.5ー7)・第3部/ それゆえ、どの動物もヌードはなく登山はしない (9.18ー20)
熊本賢治郎ソロ・パフォーマンス@FreeSpaceカンバス(4.8ー10)
2009年
わたしの舞台アトリエ・パフォーマンス三部作 @FreeSpaceカンバス第1部/ わたしは見ているのではなく信じているのだ (10.1ー3)・第2部/ わたしは無名で共同の者だ (11.5ー7)・第3部/ だがわたしは自殺しない (12.24ー26)
無機的アトリエ・パフォーマンス三部作 @FreeSpaceカンバス第1部/人体主義者 (12.25ー27.2008)・第2部/ 有機の彼方へ (1.29ー31)・第3部/ ワタシヲ監禁シタイノナラスルガイイ (3.5−7)
2008年
Dream Regime Project, 2008ポーランド・ツアー with Amareya Theatre, Monar (9.1ー9.17)LinkIconChapter Arts Centre, カーディフ, ウエールズ, UK(9.19ー10.1)LinkIcon
Bye-Bye; ReflectionLinkIcon@あうるすぽっと (3.6ー3.9)
2007年
ヨーロッパ・ツアー 2007Bye-Bye; Reflection @Riverside Studios, ロンドン (11.27ー12.2)LinkIconDream Regime, Gdańsk with Amareya Theatre, Monar (ポーランド) @Klub Żak, グダニスク, ポーランド (12.4ー12.21)
Dream Regime Project 2007 Reflection; 連鎖系 三部作LinkIcon第1部/ シャーマン (1.25ー27)・第2部/ 剥製態 (2.15ー17)・第3部/ 要塞にて (3.8ー10) @FreeSpaceカンバス
2006年
The Last Days of SpringJames Tysonソロ・パフォーマンス @FreeSpaceカンバス (12.16)
ヨーロッパ・ツアー 2006LinkIconBye-Bye; Reflection@Archa Theatre, プラハ, チェコ (9.29ー30),@Klub Żak, グダニスク, ポーランド (10.5−6)
ブラジル・ツアーLinkIconBye-Bye; Phantom  @Teatro SESC Anchieta, サンパウロ (3.4ー5), Grande Teatro do Palacio das Artes, ベロオリゾンテ (3.11ー12), Teatro Gregorio de Mattos, サルバドール (3.17ー18) Theatro Jose de Alencar, フォルタレザ (3.25ー26)
2005年
Dream Regime, Tokyo ー夢の体制ーLinkIcon@国際交流基金フォーラム (12.2ー12.4)
不死のウィルス2@ダンス白州2005 (8.18)
東ティモール〜 ヨルダン・ツアーDream Regime, 2005 ワークショップ (3.30ー4.14)
制御系アトリエ・パフォーマンス三部作 @FreeSpaceカンバス第1部/ 生贄ー歓待の準備 (2.24ー26)・第2部/ 私的人体 (3.17ー19)・第3部/ 不死のウィルス (3.24ー26)
2004年
韓国ツアーBye-Bye; Phantom @コチャン(居昌)国際演劇祭 (8.12ー15)
ヨーロッパ・ツアー 2004Workshop: Actualizing the political body/ Politicizing the actual Body @ラオコオン・フェスティバル, カンプナーゲル, ハンブルグ, ドイツ (8.20ー22)Dream Regime #2 @Pro-Existenceフェスティバル, Broellin Cassle, ドイツ (8.24ー9.13)LinkIconBye-Bye; Phantom @フェスティバルBertin Poiree, パリ (9.23ー25), @Days of Japanese Culture, Klub Żak, グダニスク, ポーランド (9.29ー30)
VIVISECTION VisionAdam Bronowskiソロ・パフォーマンス @FreeSpaceカンバス (7.16ー18)
Dream Regime ー夢の体制ーLinkIcon国際共同制作 @Theatrum Europa 04, チャプター・アート・センター, カーディフ, ウェールズ, UK (1.5─25)
2003年
台湾・ツアーDe-Control @高雄縣国際藝術節2003, 高雄, 台湾 (12.6)
Bye-Bye; PhantomLinkIcon@森下スタジオ (11.14ー16, 21ー23)
オーフス・ツアーLinkIconBye-Bye; Phantom @Festuge 2003, Kasernescenen, オーフス, デンマーク (9.4ー6)
遊行の景色 X ー戦争身体ーLinkIcon日本ーオーストラリア国際共同制作 @オーストラリア大使館, 屋内ー野外 (3.27ー29)
Death is Living@FreeSpaceカンバス (1.31ー2.1)
2002年
死ぬがままに@第4回フィジカルシアター・フェスティバル, ストアハウス (11.22, 24)
シンガポール・ツアーLinkIconBye-Bye; The New Primitive @Asian Contemporary Theatre Festival, Esplanade Theatres on the Bay, シンガポール (10.13ー15)
デュイスブルグ・ツアーBye-Bye; The New Primitive @Akzenteフェスティバル26, Theater am Marientor, デュイスブルグ, ドイツ (6.8ー9)
オーストラリア・ツアーJourney to Con-Fusionー混成への旅 #3 with NYID 日本ーオーストラリア国際共同制作 @Nextwave Festival, ダンスハウス, メルボルン (5.18ー22)Bye-Bye; The New Primitive @シアター62, アデレード (5.25ー26)ワークショップ: 新たな政治的身体のために @パフォーマンス・スペース, シドニー (5.29ー6.2)
富山ー金沢公演De-Control @富山県民小劇場オルビス (3.8ー9)バイバイー未開へ @金沢市民芸術村ドラマ工房、かなざわ演劇祭2001 (3.12)身体の演劇・ワークショップ @金沢市民芸術村ドラマ工房・身体表現講座 (3.13ー14)
2001年
ヨーロッパ・アメリカツアーLinkIconBye-Bye; The New Primitive@ラオコオン・フェスティバル 2001, カンプナーゲル, ハンブルグ, ドイツ (9.1ー3)@タンツハウスnrw, デュッセルドルフ, ドイツ (9.14ー15)@マーゾンターム, フランクフルト, ドイツ (9.19ー23)@ジャパン・ソサエティ, ニューヨーク, USA (10.4ー6)@バリー・メモリアルホール, カーディフ, ウェールズ, UK (10.10ー11)@グリーンルーム, マンチェスター, イングランド, UK (10.22ー23)@ガードナー・アート・センター, ブライトン, イングランド, UK (10.18ー19)@アベリスウィス・アート・センター, アベリスウィス, ウェールズ, UK (10.27)@ICA, ロンドン, イングランド, UK (10.31ー11.3)@セント・ドナッツ・アートセンター, ウェールズ, UK (11.5-11)/ ワークショップ+共同制作作品上演 with students of Atlantic College
バイバイー未開へLinkIcon@森下スタジオ (6.15ー17, 21ー24)
バイバイー未開へ, ワーク・イン・プログレス連続上演@FreeSpaceカンバス (3.31, 4.28, 5.26)
2000年
ベルリン・ツアーThe Death Walk @Festival of Vision 2000, Haus der Kulturen der Welt, ベルリン, ドイツ (8.12,18)Exile on the Earth (8.13)
Journey to Con-Fusionー混成への旅 #2 with NYID日本ーオーストラリア国際共同制作 @森下スタジオ (7.1ー9)
De-Control連続上演 @FreeSpaceカンバス #5/ many many (4.7ー9, 14ー16)・#6/ 自由の虜 (5.12ー14, 19ー21)・#7/ 続 S.M.3F. (6.16ー18, 23ー25)
香港・ツアーThe Death Walk @Journey 2000 Festival, One Table Two Chairs, Shouson Theatre・香港アートセンター (4.28ー30)Exile on the Earth @Journey 2000 Festival, Video Circle Performances, 香港科学技術大学 (5.1)
1999年
メルボルン・ツアーBye-Bye: Into the Century of Degeneration @ダンスハウス, メルンボン, オーストラリア (12.7)Journey to Con-Fusionー混成への旅 with NYID 日本ーオーストラリア国際共同制作 @オープンステージ, メルンボン (12.8ー13)De-Control @コートハウス, メルンボン (12.14)
De-Control #4/ イコノクラスティック・アリーナ@FreeSpaceカンバス (10.22ー24, 10.29ー31)
De-Control #3/ まだ生き物がいたなんて@FreeSpaceカンバス (9.17ー19, 24ー26)
バイバイー退化の世紀へLinkIcon@世田谷パブリックシアター (4.9ー11)
De-Control #2/ Neuro系@FreeSpaceカンバス (2.19ー21, 25ー27)
De-Control #1/ 群れ・独房アクト@FreeSpaceカンバス(東京・湯島) 開設公演 (1.22ー24, 28ー30)
1998年
零カテゴリー #2/ The Season of New AbjectionLinkIcon@アートスフィア (8.1-3)
1997年
零カテゴリー/ 標的となるものを与えるなLinkIcon@東京国際舞台芸術フェスティバル '97 東京芸術劇場小ホール (10.20ー26)
韓国・ツアーThe Proscenium TOKYO GHETTO @シアター・オブ・ネイションズ '97 文藝会館, ソウル (9.9ー12)
ヨーロッパ・ツアーLinkIconTOKYO GHETTO/ 密儀 @CCA, グラスゴー, スコットランド, UK (6.7ー8)TOKYO GHETTO/ 薄明の階級 @チャプター・アート・センター, カーディフ, ウェールズ, UK (6.13ー15)TOKYO GHETTO/ Orgie #2 @アーノルフィニ, ブリストル, イングランド, UK (6.20ー21)S.M.3F / Tokyo Discipline @ユーロカズ・フェスティバル '97 Kerempuh Theatre, ザグレブ, クロアチア (6.24ー25)TOKYO GHETTO/ Orgie #3 @スノーヴァ '97 ザダル, クロアチア (6.27)TOKYO GHETTO/ Orgie #4 @バランス・フェスティバル '97 Stadt-halle, マールブルグ, ドイツ (7.1)
1996年
TOKYO GHETTO/ ハード・コアLinkIcon@国際交流基金フォーラム (12.19ー23)
クロアチア・ツアーLinkIconTOKYO GHETTO/ ララバイ @キノ・ホール, ビストリッツァ, クロアチア (6.26)TOKYO GHETTO/ Orgie @ユーロカズ・フェスティバル '96 Kerempuh Theatre, ザグレブ, クロアチア (6.29ー30)TOKYO GHETTO/ 消尽 @Pulskyフェスティバル '96 INK, プーラ, クロアチア (7.3)
TOKYO GHETTO/ 瀕死のアナーキーLinkIcon@本郷ドック (3.1ー3, 8ー10, 15ー17, 23ー24, 29ー31)
1995年
TOKYO GHETTO/ オルギア@下町演劇祭 '95 浅草フランス座, (9.21ー24)
The ProsceniumーTOKYO GHETTOLinkIcon@東京国際舞台芸術フェスティバル '95 東京芸術劇場中ホール (9.13ー14)
遊行の景色/ 彼女らに名前はないLinkIcon@利賀新緑フェスティバル '95 (5.13)
TOKYO GHETTO/ 空虚は去り、愚劣の時代がやってくるLinkIcon@本郷ドック (2.25ー26, 3.3ー5, 10ー12)
1994年
The DOG 三部作第1部/ 異郷の子ら (5.13ー15, 20ー22)・第2部/ A Little Story (6.3ー5, 10ー12, 17ー19)・第3部/ 聖オルギア (7.1ー3, 10ー15, 15ー17)@本郷ドック
1993年
アメリカ・ツアー遊行の景色/ The Last Walk @アトランタ・アーツ・フェスティバル '93 ピエドモント・パーク, アトランタ, USA (9.13ー14)LinkIconTHE DOG/ 異郷の子ら @クラブ・パークエレベーター, シャーロット, USA (9.19ー20)
THE DOG/ 異郷の子ら@本郷ドック(東京・本郷) 開設公演 (7.24-ー25, 8.1, 6ー8)
1991年
遊行の景色/ Shining HeightsLinkIcon川口World Festival Fusion '91 @JR川口駅前広場一帯 (8.3ー4)
JEANNE/ 再定住者たち@犬蔵舎 (1.25ー27, 2.1ー3)
1989年
遊行の景色/ 霧色に変奏されるオデュッセイアLinkIcon@利賀フェスティバル '89 会場内野外一帯(8.6)
Bo-Home/ さまよえる家@犬蔵舎の屋内外 (1.8・15・22・29)
1987年
遊行の景色/ 白夜@檜枝岐パフォーマンス・フェスティバル '87  でとばた川原〜ダム周辺 (9.5)
TIS A NIGHT LIKE THE THEATRICAL-P TIME@吉祥寺バウスシアターの屋内外〜路上 (7.10ー12)
1986年
DEAR, SPECTRUM@オルターナティブ・アートスペース・モノレール大船駅の屋内外 (12.20ー21, 27ー28/1986・1.10ー11, 17ー18/1987)
遊行の景色/ 生成する旅の劇場@檜枝岐パフォーマンス・フェスティバル '86 山道沿い (8.24)
密林譚@横浜国立大学鎌倉蒼翠寮の屋内外 (1.18ー19, 2.1ー2)
1985年
遊行の景色LinkIcon@檜枝岐パフォーマンス・フェスティバル '85 でとばた川原一帯 (8.25)